FC2ブログ

カレー細胞 -The Curry Cell-

あらゆるカレーを紹介し続けるプロジェクト。 時々、珍生物記事もアップするのでマニアは要チェック! 【禁無断転載】写真、文章を転載希望の方はコメント欄などでご連絡ください。

カレー好きによるカレー好きのためのスパイスカレー、そしてクラフトジュース。「HAATY's ハーティーズ」(秋葉原/浅草橋)

頭上の看板がいきなり、
「Do you like Curry? ~カレーは好き?~」
と問いかけてきた。
思わず「はい。」と答えた。


「HAATY's ハーティーズ」

秋葉原からも浅草橋も徒歩10分くらいの場所に2020年2月20日オープンした「スパイスカレーとクラフトジュース」のお店。


店主はカレーマニアとのことで、期待が高まります。


★自家製クラフトコーラ ¥350

数種のスパイスをブレンドして仕上げた自家製コーラ。
クワーッと辛くてスパイシー、私の好みにドンピシャです。
テイクアウトも可能、夜はこれをベースにしたカクテルも出しているみたい。
必殺メニューですね。


カレーはチキンカレー、キーマカレーと日替わりカレーの3種。
この日の日替わりはなんとシオカラカレー、立川「シギリヤ」を想起する魅惑のメニューですが残念ながら売り切れ。
まあ初訪問ですし、基本メニューを頼めと神のお告げでしょうか。


★2種あいがけカレー ¥1200
・チキンカレー
・キーマカレー
ライス:中(250g)
辛さ:4
・あげナストッピング +¥100


いやはやこれは魅惑のビジュアル。
細部にまでカレー愛を感じるテクスチャーです。
早速いただいてみましょう。


○チキンカレー
まぶされたカスリメティなど、大阪スパイスカレーを彷彿とさせつつ、欧風カレー感もある看板カレー。
オリジナルマサラとヨーグルトを加え一晩マリネしたというチキンはいくらでも食べられる美味さです。


○キーマカレー
カツオ、サバ、いりこ、日高昆布の和風出汁をベースに仕上げた和風ポークキーマ。
凝縮されたドライな食感と爆発する旨味・・・これがなかなかのツボ。
絶対あいがけすべし。

そして、おっ!と思ったのはパパドの代わりに添えられたコーンチップ。
なるほど、これはカレーにとても会う良いものだ!!

なかなか渋い場所にあることもあり、知名度はまだ高くはないものの、
カレー好きのツボを押さえた魅力溢れるお店。
日替わりメニューを見るに、伸びしろだってもっともっとありそう。

これは期待のお店が誕生しちゃいましyた。

●「カレー細胞」Facebookページ
https://www.facebook.com/CurryCell

●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell

⇩ランキング参加中⇩ 一日一回クリックおねがいします。
にほんブログ村 グルメブログ カレーへ

ハーティーズ



関連ランキング:カレー(その他) | 浅草橋駅秋葉原駅岩本町駅


テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

マンガロールからパールシーまで、めくるめくインド各地の味をワンテーブルに。「バンゲラズキッチン神保町」(神保町)

2018年1月銀座に日本初マンガロール料理専門店としてオープン。
未知の料理への興味だけでなく予想を越えたクオリティでまたたく間に名店の仲間入りをした「バンゲラズキッチン」。
船堀の「バンゲラズスパイスラボ」に続く3店舗めとしてオープンしたのがこちら。

「バンゲラズキッチン神保町」

2019年8月26日オープン。

マンガロール料理専門店としての銀座「バンゲラズキッチン」成功の後、オーナーのバンゲラさんはこう話していました。
「インドにはまだまだ日本に紹介されていない素晴らしい料理がたくさんある。新しい店舗をオープンして、マンガロールだけでない、インド各地の素晴らしい料理を紹介したい。」と。
そして2019年春にはこの神保町テラススクエアの場所と出会い契約。
ところが、自分が見込んだ腕利きのシェフにこだわるバンゲラさん、インドにいるシェフの来日を待ちオープン日を延期。
そんなタイミングで船堀への出店の話が持ち上がり、そちらが先にオープンしたため、この神保町店が順番的には3号店となったわけですが「実はこちらが本当の2号店」だったというわけなんです。


8月のオープン時には私もコラボさせていただき「神保町インディアンサマー」として大々的にオープニングイベントを開催。
なんと300人ものお客が詰めかけてくれました。

そしてオープンから早4か月。
バンゲラさんが目指した、「インド各地の知られざる料理を提供するレストラン」としての態勢はしっかり盤石のものになってきました。


こちら神保町店のテーマは「Costal Kitchen」。
開眼に面し、潮風を受けながら素敵なお酒と料理を楽しむ、そんな世界観。
テラス席がふんだんに使えるこの神保町テラススクエアならではのコンセプトです。
夏は特に気持ちいいですよ。

さて、それでは、「バンゲラズキッチン神保町」のめくるめくインド料理、そして魅惑のお酒の世界をご紹介しましょう。


★スパイスドカクテル ¥699

インディアンラムにジンジャーレモン、蜂蜜、スターアニスなどのスパイスを合わせた香りと甘み押しのカクテル。
そう、こちらのお店はスパイス酒も豊富なんです。


★インフューズドカクテル(チリ)

こちらはなんと、生のグリーンチリをあしらったカクテル。
割と、というか結構辛いです。
しかもグリーンチリを酒に投入しておくと、カプサイシンが染み出してどんどん辛く。
辛党(本当の意味での)に超オススメな一杯です。


★バナナバンズ 2個 ¥720

こちらは銀座でも人気、マンガロールのスターター。
焼きたてパンにバナナの香り、これを嫌いな人はいないはず!


★ムングダルサラダ ¥750

ザクッとした食感が魅力のサラダです。


★マトンウルワル ¥1760

カリッカリに炒めたカレーリーフ、たっぷりのカシューナッツと唐辛子、ビールの至高のおつまみ。
「バンゲラズキッチン」が銀座にオープンして以来、毎回必ず頼む私のお気に入りメニューです。
(マツコの知らない世界「ドライカレー」でもご紹介させていただきました。)
銀座店ではチキン、こちら神保町ではマトンかパニールが選択可。
ベジ気分かノンベジ気分かで選びましょう。


★キングフィッシャーストロング

定番インドビールのストロング版は味も濃口。


★マンゴービアー

インド産マンゴーがベース。
リゾート気分で楽しめます。


★ガラウディケバブ ¥920

船堀「バンゲラズスパイスラボ」で初登場、私が今年一番衝撃を受けたインド料理が神保町にも。
羊肉とは信じられないほど滑らかな食感は、まるでフォアグラかレバーパテ。
それでいて羊肉の風味はたっぷり。
とにかく食べてみてください、としか言いようがない逸品です。



インドワインの種類も豊富。
GLOVERをメインに様々な個性のワインがあるので、お店のひとに聞いてみて。


★マルワニマッチカディ(サワラ) ¥1890

グリーンマンゴの酸味が爽やかなインド西海岸マルワンのフィッシュカレー。
こちらはサワラを使用、独特の旨味が酸味の中に生きています。


★マルワニマッチカディ(バサ) ¥1890

同じく、こちらはバサを用いたバージョン。
バサはパンガシウス科に属する遊泳性ナマズの一種で、ふんわりした白身が特徴。
同じメニューで魚を変えて楽しめるのも「バンゲラズキッチン」ならでは。


★ケララパロタ ¥550

ほのかに甘いケララ州のデニッシュパン。
魚のカレーにもよく合います。


★バーリワンギ ¥1360

こちらオーナー激オススメ。
コンカニで人気の茄子カレーです。
丸茄子に染み込んだ濃厚なマサラ、刺激的なのにどこか日本の「茄子の肉詰め」を髣髴とさせ、しみじみ美味いですねー。


★タンドラチバクリ ¥550

あわせるのは同じくコンカニの米粉パン。
見た目はチャパティなのに、食べるとお餅。
そのギャップに驚きです。
茄子カレーに合わせるとさらに、新しいのに懐かしい味に。


★メティペトラ ¥1290

こちらはムンバイの家庭料理。
メティ(葉っぱのほう)をひよこ豆のトロみで煮詰めた一品。とにかくメティの香りが素晴らしく、最早メティペースト!
これは個人的にもかなりのオススメ!
茶漬け的な締めにも使えそう。


★ルマリロティ ¥520

薄く、大きく伸ばした通称ハンカチロティ。
そこそこのサイズの鉄板が必要な有難いメニューですよ。


★バレダ イレダ ミーン(バサ) ¥1990

こちらはなんと、インドのゾロアスター教徒「パールシー」の料理。
映画「ボヘミアン・ラプソディー」でもフレディ・マーキュリーの両親がパールシーであることが描かれていましたね。

白身魚バサをミント、コリアンダー、そしてグリーンチリをふんだんに用いたソースに絡め、バナナの葉に包み蒸した料理で、優しい食感とは裏腹の突き抜けるような辛さが魅惑的。
フレディも子供の頃食べたのかしら?ママァー!


★スタッフドポンダース ¥1910

見た目完全に、巨大なイカ飯。
実はこれ、海鮮豊かなマンガロールの料理です。
立派すぎるイカの中にエビ、キノコ、ハーブ&スパイスで挽肉状に仕上げた詰め物。
何人かで食事するときには是非頼んでみてください。
インド料理=カレーではない楽しみが広がりますよ。

さて、「バンゲラズキッチン」といえばやはりビリヤニ。
都内トップクラスと評判のビリヤニが神保町では竹筒からのサーブでいただけます。

★バンブービリヤニ(マトン)¥2050

竹筒から押し出された瞬間ムワッと香り立つスパイスの刺激。
ほどよいムラ感もあり、フワッと爽やか、ギュギュッと濃厚が交互に楽しめます。
やはり、圧倒的な美味さだな。

デザートだって凄いんです。

★シズリングブラウニー ¥720

アッツアツの鉄板で供されるブラウニーにバニラアイス、そしてチョコレートをトロリ。
熱い、冷たい、甘い、香ばしい、がボリウッドダンスの如くかわるがわるに現れます。

駅からも近いこの場所で、他ではいただけないインド各地のハイレベルな逸品料理と独創的なお酒。
テラスに開けたゆったり空間で、接客も一流。

まさに東京インド料理の真打ちというべき名店ではないですか。

2020年もまた、お世話になります。


●「カレー細胞」Facebookページ
https://www.facebook.com/CurryCell

●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell

●カレーは読み物!HOUYHNHNM(フイナム)にて『Curry Flight』連載中!
Curry Flight 第5便
カレーとハラール。文・写真:カレー細胞 | COLUMN | HOUYHNHNM(フイナム)


⇩ランキング参加中⇩ 一日一回クリックおねがいします。
にほんブログ村 グルメブログ カレーへ

バンゲラズ キッチン 神保町



関連ランキング:インド料理 | 神保町駅竹橋駅小川町駅

テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

飯田橋のパキスタンは13時からのビリヤニを狙え。「インド・パキスタン料理スルターン 新小川町店」(飯田橋)

飯田橋でかなり遅めになったランチ。
15時過ぎたら空いているカレー店も限られてきますが、こちらのお店をブクマしておけば大丈夫。

「インド・パキスタン料理スルターン 新小川町店」

よくあるネパール人経営ではなく、パキスタン人経営のインド料理チェーンです。


ランチメニューにはいわゆる日本向けのナン&カレーセットが。

ほとんどの日本人客はこれを頼むんでしょうね。
けれど、そうじゃない選択肢もあるんです。

こちら新小川町のランチタイムはなんと17時まで。
それだけでもありがたいのですが・・・・

実は13時からビリヤニの提供が可能なんです!
あ、卓上のランチメニューには書いてないので店員さんに聞いてみてくださいね。


★ラムビリヤニ ¥1100

バスマティ米使用の「ちゃんとした」ビリヤニです。
サラダ、ライタ付き。


食感はかなりフワッと。
そして時折しっとりと。

表向きのいわゆる日本マーケットに迎合したナン&カレーのお店とは思えない、
彼らパキスタン人たちが食べたい料理がここにあります。

そうなんですよねー。
東京の異国料理店のほとんどは表と裏がある。
しっかり裏手に回り込めば、テンプレじゃない美味しい料理がいただけるんですよ。


●「カレー細胞」Facebookページ
https://www.facebook.com/CurryCell

●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell

●カレーは読み物!HOUYHNHNM(フイナム)にて『Curry Flight』連載中!
Curry Flight 第5便
カレーとハラール。文・写真:カレー細胞 | COLUMN | HOUYHNHNM(フイナム)


⇩ランキング参加中⇩ 一日一回クリックおねがいします。
にほんブログ村 グルメブログ カレーへ

インド&パキスタンレストラン スルターン 新小川町店



関連ランキング:インドカレー | 飯田橋駅後楽園駅神楽坂駅


テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

スパイス料理とスパイス酒が織りなす、スパイシーな居心地。「スパイスパレット」(秋葉原)

カレー食べ歩きブロガーガチ勢として知られるたこさんがなんと、秋葉原にカレーのお店をオープン!

「カレーは飲み物。」


・・・の横の階段を上がった2階。


「Spice Palette」(スパイスパレット)

オープンは2019年10月24日。
当初はランチ営業のみでしたが、ようやく待望の夜営業もスタート。
早速行ってきました。

カフェを改装した店内は意外にストロークがあり、プロジェクター、音響ともになかなか良いセッティング。
スッキリした内装も居心地抜群です。

BAR勤務経験もあるたこさん、夜はお酒とスパイス料理を楽しめる「スパイスBAR &居酒屋」業態での営業。
待ってましたぁ!


★クラフトビール496 ¥650

完全数である496を名に冠したビール。
エール、ラガー、IPAの良いところを良いバランスで合わせ持つ究極のビールというコンセプト。
1から31の数を足し合わせると496になることから「1か月、毎日飲んでも飽きない」という思いも込められています。
確かに、味があるのに飲みやすく、飽きることはなさそう。


★サバマサラ ¥400

はい!
経堂の某店へのリスペクトをひしひし感じる一品。
もちろん酒の最高のつまみです。
しかも用いる缶のデザインが素敵すぎる。

そして、流石は食べ歩きガチ勢、今年から来年にかけての大きなトレンドである「スパイス酒」だってスタンバイ。

★カルチュウ ¥550

はい、こちらスパイス酒好きのマストアイテム、カルダモン焼酎。
ソーダ割りで香り弾けます。


★シナボン ¥550

こちらはシナモン×バーボン。
思い切ってコーラ割にしたら、超絶好みの味に。
ドクターペッパー好きにオススメ!

さて、このあたりでカレーをば。
ランチでもいただけるカレーですが、やはり合いがけにしちゃいますよね。

★チキン&キーマ ¥1000

流石の食べ歩き経験値。
わかってる感満載の盛り付けです。
食べると意外にも、尖りすぎずホッとする仕上がり。
毎日食べても飽きないチューニングです。
が、そこは流石のたこさん、副菜で攻めてるんですね。
今回だとゴーヤのアチャールがズバッと苦辛くて刺激的!
カレーに混ぜ合わせるとしっかり味変しちゃいます。
定番を作りつつ変化もある、この重ね技まさにパレットであります。

さらに嬉しいことに、この日は限定メニューがありました。

★【ビリヤニ風】壺ご飯(広島産牡蠣)¥850

お一人様でも楽しめるサイズの「【ビリヤニ風】壺ご飯」はいつもレギュラーであるのですが、たこさん自身が食べたい時だけ作るという牡蠣バージョン!
これが実に、実に旨味あふれて素晴らしい!!
【ビリヤニ風】なんて謙遜していますが、なかなかの満足度ですぞ。


★養命酒クラフトジン 香の森 ¥700

スパイス酒ハーブ酒の話で盛り上がっていたら、こんなのあるよ、と。
おぉ、養命酒をアブサンで割っていただく私には魅惑が過ぎます。
まさに森のハービィ!

ちょい飲みにもがっつりメシにも対応できる、アキバの便利なスパイス補給基地。
やたら沢山の種類のスパイスを入れるのではなく、チョイスしたスパイスとスパイスの重なりで色を紡ぎあげていく。
「スパイスパレット」という名前も素晴らしき、期待のお店となりました。

皆さんも是非!

●「カレー細胞」Facebookページ
https://www.facebook.com/CurryCell

●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell

●カレーは読み物!HOUYHNHNM(フイナム)にて『Curry Flight』連載中!
Curry Flight 第5便
カレーとハラール。文・写真:カレー細胞 | COLUMN | HOUYHNHNM(フイナム)


⇩ランキング参加中⇩ 一日一回クリックおねがいします。
にほんブログ村 グルメブログ カレーへ

スパイスパレット



関連ランキング:カレーライス | 秋葉原駅末広町駅岩本町駅


テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

衝撃的完成度。最早これは新たなるスパイス麺料理。「スパイス・ラー麺 卍力 秋葉原店」(秋葉原)

秋葉原に、ちょっと衝撃的なスパイス麺のお店が登場。



「スパイス・ラー麺 卍力 秋葉原店」(まんりき)

2019年8月14日オープン。
今や日本最大のインディアンタウンとなった西葛西に一号店を持つ、超個性派ラーメン店です。


カウンター席の頭上には数多のスパイスがディスプレイ。
ただならぬ空気感を醸し出しています。

オーダーは券売機にて。
パクチー増しや肉増し、トッピング、辛さ増し&スパイス増しとカスタマイズが可能ですが、今回はシンプルに基本のキで。

★スパイス・ラー麺 ¥800

まず、醸し出すオーラが尋常ではありません。
単に奇をてらった変わり種ではなく、確信を持って構築された威厳すら感じます。

ここで念のため確認しておくと、これはいわゆる「カレーラーメン」ではありません。

スープを一口すすればまず、酸辣湯麺の如きインパクトある酸味が。
いきなり固定観念が覆されます。

中太で存在感ある麺を引っ張り上げると、ムワッとしたスパイスの香りが。

コリアンダーシードにクミン、カルダモン・・・ホールスパイスがしっかりテンパリングされた香味オイルが麺に絡みつきます。
そして八角すなわちスターアニスの甘い香り。
さらにヒリッと喉に染み渡るブラックペッパーの辛み。

インド?中華?ベトナム?マレーシア?
何かに似ているようでどれとも違う。

同じく「スパイスラーメン」を標榜する店に「釈迦」がありますが、そちらは明確に南北インド料理を強く意識しており、この「卍力」はコンセプトからして違います。

これは最早、孤高にして絶品なる、独自のスパイス麺料理。

日々熱帯化する日本、あたらしいスパイス料理が生まれる素地が日々育まれていると思うと、嬉しくもありますね。


●「カレー細胞」Facebookページ
https://www.facebook.com/CurryCell

●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell

●カレーは読み物!HOUYHNHNM(フイナム)にて『Curry Flight』連載中!
Curry Flight 第5便
カレーとハラール。文・写真:カレー細胞 | COLUMN | HOUYHNHNM(フイナム)


⇩ランキング参加中⇩ 一日一回クリックおねがいします。
にほんブログ村 グルメブログ カレーへ

スパイス・ラー麺 卍力 秋葉原店



関連ランキング:ラーメン | 秋葉原駅末広町駅仲御徒町駅

テーマ:カレー - ジャンル:グルメ