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カレー細胞 -The Curry Cell-

あらゆるカレーを紹介し続けるプロジェクト。 時々、珍生物記事もアップするのでマニアは要チェック! 【禁無断転載】写真、文章を転載希望の方はコメント欄などでご連絡ください。

江梨子の彼。「エリックカレー」(内幸町/新橋)

新橋…というか内幸町に近い場所にある、
カジュアルな出で立ちのカレー屋さん「エリックカレー」。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
しかしここはただのカレースタンドなんかじゃありません。

だって南インドのミールスを食べることができるのですから。

貴重な通し営業のこの店、
ランチ、ディナーに関係なく食べられるミールスは、
南インドのオーセンティックな「菜食ミールス」と、
ノンベジのオリジナル「エリックミールス」の二種類。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
この日はエリックミールスに挑戦してみました。

カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
エリックミールス ¥990

なかなかの品数。
立地を鑑みてもかなりリーズナブルですね。

カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
ラッサム
ムング豆たっぷりのラッサム。
ほぼダルスープと言えるほどのとろみです。

カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
ポーククルマカレー
クリーミーなポークカレーです。

カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
ラムキーマカレー
かなりラムの香りが強いキーマカレー。
比較的辛め。
大粒グリーンピースの食感が印象的。

カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
ライタ
砂糖なし。キュウリのカットは大きめ。

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ミックス野菜カレー
マスタードシードたっぷりの南インド風。

カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
エリックチキンカレー
カイエンペッパー強めで辛口。

カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
チャパティー
カジュアルで食べやすい仕上がり。

ライスはインディカ米への変更もできるようなのですが、
この日はすでに品切れ(15時頃)で残念。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
まぜまぜ手食でライスをおかわりしつつ完食。

全体を通し凄く深い味…という感じではないですが、
逆に考えればここまでカジュアルで
敷居の低い南インド料理はなかなかないとも言え、
そういう意味ではとても貴重な存在。

店員さんも日本人でコミュニケーションの問題もなく、
それこそケンタッキーフライドチキンやバーガーキングに立ち寄る感覚で
ミールスを楽しむことができる店といえるでしょう。

東京の南インド料理もここまで来たのですね。

ERICK CURRY(エリックカレー)西新橋
東京都港区西新橋2-23-2 日比谷パークビル1F
TEL:03-3431-4222
営業時間:
[月~金]11:00~22:00(L.O.21:30)
[土]11:00~15:00
定休日:日・祝


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ERICK CURRY 西新橋 インドカレー / 新橋駅内幸町駅御成門駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


行って良かった。「ロスオーチャー」(ひばりヶ丘)

かりんさんのお招きで、
未だかつて降りたことのない駅、ひばりヶ丘へ。

こういう時って、ささやかながら自分の世界が拡がる気がして嬉しいですよね。

駅からはとても近い処にあるタイ料理店「ロスオーチャー」。
2010年9月19日にオープンしたばかりの新店です。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
実はここ・・・かりんさんのブログで気になっていたお店なんです。

何が気になっていたって…
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
タイのビールが350円均一!!
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
プーケットビール ¥350

これ、下手すりゃ持ち込みより安いですよ・・・

この日私は皆より遅れての参加だったのですが、
先に出てきた品々は綺麗に取り分けて置いてくれた様子。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
感激ですね…ってか、結構品数多い~(笑)
いろいろ夢中で楽しませていただきましたが、
特にソフトシェルクラブが印象的。
(プーニムパッポンかな?)
なかなか大振りのカニなのですが、
これでもかっていう位軟らかいんです。

まだまだ料理はやってきます。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
カオマンガイ
一人の時はなかなか頼まないメニュー。
だってこれ一品で終わっちゃいますからね。
タイ料理は大勢が基本!
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
ゲーンキョワンガイ
いわゆるグリーンカレーですが、グリーンじゃないのがポイント。
「大地の木」もそうですが、
グリーンじゃないグリーンカレーほど本格的な味の確率が高いのです。
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トムヤムクン
このトムヤムクンがちょっと変わっていて、
酸味も辛さも控え目な、味噌汁のような澄まし汁のようなラッサムのような味。
こういう方向性のトムヤムクンは初めてですが、
ホッとする感じでなかなか良いですね。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
スパイ ロゼ
スノーマンも温泉気分…(笑)
スパイはタイの庶民派スパークリングワイン…なのですが、味はほぼシャンメリー。
タイの屋台気分を味わうには最高!

いっぱい食べて飲んで、ビックリするほどお安い値段。
交通費なんて簡単に帳消しになるオトクっぷりと、
レベルの高い料理の数々に感動の一夜。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
幹事のかりんさん、
そしてご一緒した皆様ありがとうございました!

ロスオーチャー
東京都西東京市ひばりヶ丘北 3-3-23 香蘭ビル2F
TEL:042-422-3009
営業時間:
[月~水・金~日]
11:00~15:00(L.O.14:30)
17:30~23:00(L.O.22:30)
[木]11:00~15:00(L.O.14:30)
定休日:無休


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ロスオーチャー タイ料理 / ひばりケ丘駅

夜総合点★★★★ 4.0


憩いと寛ぎのシャン料理。「マイソンカー」(高田馬場)

「ノング インレイ」が意外なほど美味しかったので、
翌日のランチもシャン料理。

同じく高田馬場の「マイソンカー」です。

高田馬場駅から早稲田通りを西へ。
西友のちょっと先にあるビルの二階がこのお店。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
意外に広い店内はミャンマー人の客で賑わっています。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
…ってか、全員ミャンマー人。
高田馬場にどんだけいるんだミャンマー人。

お得なランチメニューから、
一番シャンらしいこちらを注文してみました。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
カオ ソイ ダイ ¥680
「ダイ」とはシャン族のこと。
つまり「シャン族のカオソーイ(東南アジア麺)」ですね。
一般のミャンマー料理店(そんなモノあるのか?)で
「シャンカオスエ」と呼ばれるものと同義であると思われます。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
米麺の上にはスパイシーな挽き肉がドッサリ。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
高菜漬けや野沢菜漬けのような漬け物。
酸味、そして唐辛子の辛さが最高。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
豚皮揚げ。
こちらはタイのカオソーイでもおなじみの具材ですね。

お店の人のアドバイス通り、具材を全部ドサッとぶち込みましょう!
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
…豚皮がバチバチと弾ける音にちょっとビックリ!

胡麻と胡椒、ニンニクの聞いたかなりしっかりした味のスープ。
そしてツルツルの麺。
ちょっと日本のラーメンにも似ていてかなり美味しいです。
タイのカオソーイよりも味がシャープで好みかも!

カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
最後はスープにライスを漬けて食べれば、ん~最高!

「ノング インレイ」に続き、大満足のシャン料理。

シャン、ヤバいね~!

シャン、来るかもよ!!

マイソンカー (MAI SOONG KHA)
東京都新宿区高田馬場3-12-1 タイリクビル2F
TEL 03-3367-6535
営業時間:11:00~23:30
定休日: 月曜日(祝日の場合は営業)


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マイソンカー 東南アジア料理 / 高田馬場駅下落合駅目白駅

昼総合点★★★☆☆ 3.5

嗚呼、魅惑のシャン料理。「ノング インレイ」(高田馬場)

JR高田馬場駅改札を出て真正面、
ゴーゴーカレーの入ったビルの裏手にある
珍しいミャンマー・シャン族料理の店「ノング インレイ」。
$カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
タイ料理の「BOSS2」のちょうど隣に位置しています。

「ノング インレイ」とはミャンマーの湖、インレー湖のこと。
そういえば、うちの水槽にもインレー湖の魚が一匹いたなぁ。

外見はほぼスナック。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
客のほとんどがミャンマー人らしく、
飛び交うミャンマー語に入店を躊躇う人もいそう。

しかしご心配なく。
ママは日本語が達者なのでコミュニケーションに困ることはありません。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
実はこの店、
今まで何度も訪問しようとしたことがあったのですが、
いつもミャンマー人のお客さんで満席。

今回はランチ時を狙っての訪問。
やっと入ることが出来ました。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
お冷代わりのお茶。
斜めに傾いたグラスが楽しい。

メニューを開くとその料理の豊かさにビックリ。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
豊富なカレー、麺などのメニューに加え…
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
カエルに・・・
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
竹虫・・・
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
シャン風鯉のなれ寿司まで!

これはテンションが上がりますね。

今回はこちらのカレーメニューを頼んでみました。
$カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
鳥の花梨煮 ¥800
ご飯セット・小 +¥100

シャンのカレーメニューの一つです。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
干した花梨とチキンがたっぷり。
さらに丸ごとニンニクがドサッと入っていたりしてなかなかダイナミック。

花梨の柔らかな食感、ニンニクの香り、
そしてシャン料理の特徴でもあるハーブとスパイスを使ったピリ辛な味付けが最高。
隠し味にはリンゴを用いているのだそう。
ちゃんとリンゴが入ったシャンカレー・・・まさにチャンリンシャンカレー!

いやいや・・・

「シャン族の」とかいう形容詞を抜きにしても、
これはかなり美味しいカレーです!


店の見た目はスナックですが、こちらのカレーは変な癖もなく、
例えばお洒落なカフェのカレー好きな女子でも
美味しく戴ける類いではないでしょうか。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
ライスはふわっと炊かれたタイ米。
とても美味しいです。
「小」で頼んだのですが、充分なボリューム。
ライスが余るかな・・・とか思ったのですが・・・
その心配はありませんでした。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
干し魚を使ったミャンマーふりかけ。
これが辛くて激しく美味い!!!

ご飯がどんどん進んで、
なんともちょうどよいバランスでのフィニッシュ!!!

珍しいシャン料理の店ということで、
前々から興味があったのは間違いないのですが、
ここまで美味しいとは正直予想外。

もちろんリピ確実。
何人かで訪問して、変わった料理を沢山食べてみたいものですね!


ノング インレイ (Nong Inrei)
TEL:03-5273-5774
東京都新宿区高田馬場2-19-7 TAK11 1F
営業時間 12:00~24:00
定休日:無休


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ノング インレイ 東南アジア料理 / 高田馬場駅目白駅西早稲田駅

昼総合点★★★★ 4.0

ババにもう一人のボス登場。「ボス 高田馬場駅前店」(高田馬場)

高田馬場のタイレストラン「ボス」が、
高田馬場駅改札すぐのビルに二号店を出していました。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish border=
ゴーゴーカレーの入ったビルです。
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アットホームな店内、お昼のワンコイン弁当など、
気軽さ気楽さは本店そのままですね。

まずはビールです。
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ミャンマービール
缶で出てくるのは逆に珍しい。
この界隈にはミャンマー人が多いので、このビールも好評なことでしょう。
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鶏挽き肉スパイシーサラダ(ラープ ガイ)¥750
ライス ¥250

辛くしてもらいました。
挽き肉はかなり粗挽き。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish border=
パクチーたっぷり、辛さバッチリの本格ラープです。

価格設定も本店そのまま。駅のすぐそばということもあり、
普段使いのタイ料理店としてなかなか使い勝手のよい店ですね!

そしてタイ料理の〆といったらやはりこの一品。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish border=
タロ芋ココナツプリン(カノムモーケン) ¥370
相変わらず美味い!

あぁ! やっぱりタイ料理はいいね!

ちなみに隣には珍しいシャン料理の「ノング インレイ」があるのですが、
そちらはまた明日の記事で。

お楽しみに!

タイレストランボス 高田馬場駅前店(BOSS2)
東京都新宿区高田馬場2-19-7タックイレブン高田馬場1F
TEL:03-6273-9119
営業時間:
[月~金]11:30-15:0017:30-23:30(L.O.23:00)
[土・日・祝]11:30-16:0017:00-23:30(L.O.23:00)
定休日:なし


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タイレストランBOSS 高田馬場駅前店タイ料理 / 高田馬場駅目白駅西早稲田駅

夜総合点★★★☆☆ 3.5


透明なる存在感。「オクシモロン(OXYMORON)」(鎌倉)

行ってきました鎌倉。

行ってきました「オクシモロン(OXYMORON)」。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
二子玉川にあった「珠玉」のカレーが鎌倉に登場して一年あまり。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
雑貨屋とカレーカフェが一つになったその空間はとても居心地良く、
何よりも「素敵」という言葉がよく似合います。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
「OXYMORON」
=反対の意味の語を組み合わせることにより、
 奥行のある印象を生み出す語法のこと。


・・・面白い名前ですね。
試しに私もオクシモロンを多用してみましょう。
$カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
カレーは非常にバラエティ豊かで注文に迷います。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
お、カレーもスイーツも楽しみたいという
わがままな願いを叶えるセットメニューが用意されていました。
カリー+飲みもの+甘いもの ¥1800
というセットを頼んでみましょう。

料理を待っている間は雑貨を物色。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
オリジナルの食器、
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
オリジナルのアクセサリー、
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
オリジナルのアパレルまで…
ちゃんと「オクシモロン」のブランドタグまで付いてるんですよ。

そうこうしている間にカレーがやってきました。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
スリランカ風マトンカリー(激辛)
ビジュアルはなんとも北欧アジア風。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
見目麗しいカレーです。
激辛にしたのですが、野菜がよく煮込まれているからか、
甘みのある辛さに仕上がっていますね。
カレーリーフだってしっかり入っています。

カレーの後は甘いもの。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
今月の甘いもの マロンケーキ
大胆で繊細なビジュアル。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
写真では見えにくいですが、
生地にはマロングラッセが練りこまれています。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
オクシモロンストロングコーヒー
カレーの後の珈琲は濃くなきゃね。
こちらは京都の「カフェ工船」にてこの店のために焙煎した
インドの豆を用いているのだそう。
流石のこだわりですね。
とっても素敵なコーヒーカップは
ショップコーナーでも販売されています。

最後にはクルミのお菓子が出てきました。
カレー細胞 -The Curry Cell- by ropefish
・・・これが伏兵的に美味い!!
カリッと柔らかく食べ応え充分。
これだったら一日中食べていられますね。

決して可愛すぎない洗練された雰囲気がなんとも心地よく、
いつまでも長居したくなるようなお店。

・・・でもね。
そうも言ってられないんです。
なんてったって、閉店時間が18時なのですから。

またその微妙な感じがなんとも憎い、愛すべき店なのでした。

オクシモロン (OXYMORON)
神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-28 2F
TEL:0467-73-8626
営業時間:11:00~18:00(LO17:30)
定休日:水曜日



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オクシモロン カレー / 鎌倉駅

夜総合点★★★★ 4.0