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カレー細胞 -The Curry Cell-

あらゆるカレーを紹介し続けるプロジェクト。 時々、珍生物記事もアップするのでマニアは要チェック! 【禁無断転載】※最近、丸パクリサイトが見うけられます。写真、文章を転載希望の方はコメント欄などでご連絡ください。

駅ビルアジアンでエビエビチョイ飲み。「オリエンタルSAPANA錦糸町店」(錦糸町)

久々に錦糸町タイ料理巡りでもしようかと、駅に降りたったこの日。
チェックしていたタイ料理店いくつかに電話を試みるも、「この電話は、現在使われて・・・・」
一時期とはずいぶん事情が変わっているようです。
いまはやっぱり小岩のほうが元気なんでしょうか。

ということで、あれこれうろつくのも何なのでまず入ったのは、駅ビルにあるこちら。

「オリエンタルSAPANA錦糸町店」

飯田橋、水道橋あたりから今では池袋などにも展開する、ネパール系のアジアンダイニング。
めちゃ尖がっているわけではないけれど、スタッフの教育もしっかりしていて味も悪くないチェーンなのです。


インド料理、ネパール料理、タイ料理、ベトナム料理・・・器用なネパール人シェフなら何でもござれ。


★ザ・プレミアムモルツ ¥500

生ビール、注ぎも洗浄もしっかりしています。
やはり信頼できますね。


★エビすり身揚げ ¥647

ビールにあわせたこちらはタイ料理のトードマンクン。
プリッと肉厚なエビすり身と、アツアツサクッとした衣がいい感じ。
誰が食べても美味い味わい、そこらのタイ人が作るより美味いかも。


★エビモモ ¥850

こちらはネパール餃子モモのバリエーション。
プリッとしたエビが入っているんです。
点心っぽくて、これまた万人受けしそうですね。

駅ビル内ですから、ちょっと呑みや待ち合わせにも使える便利なお店。
もちろん、料理バリエーションが多いので、ここで宴会完結も可能ですよ。


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テーマ:エスニック料理 - ジャンル:グルメ

錦糸町ミッドナイトバングラ四天王の一角で、川魚のカレー。「バングラ タンドリー&バー」(錦糸町)

真夜中の錦糸町に煌く、4つのバングラデシュ食堂。

・アジアカレーハウス Asia Curry House(ACH)
・アジアン&バングラ カレーハウス&バー Asian Bangla Curry House & Bar(ABC)
・バングラ タンドーリ&バー Bangla Tandoori & Bar(BTB)
・バングラ カレーハウス レストラン&バー Bangla Curry House Restaurant & Bar (BCH)


夜の街で働くバングラデシュ人客を見越して、夜から朝にかけ営業する「錦糸町ミッドナイトバングラ四天王」。
名前こそ似ているものの、経営はそれぞれ別であります。

この日はこちらのお店へ。

「バングラ タンドーリ&バー Bangla Tandoori&Bar」


夢と欲望しかない雑居ビルのエレベーターで地下へ。

入るまでは怪しさ満点ですが、店内は簡素な大衆食堂といった風情。

但し当然の如く、日本人は皆無です。

実はこちらのお店、田町のバングラデシュ食堂「オーガニック シックダル マァ」と同経営。
味に関しては勿論、バングラデシュ人たちのお墨付きです。

料理の提供スタイルは「錦糸町ミッドナイトバングラ四天王」に共通。
1000円ポッキリで、その日の料理が勝手にいろいろ出てくるんです。

一応、曜日によって料理のおおまかな方向性は決まっているのですが、実際何が出てくるかは、行ってみないと分かりません。

この日は月曜日。
曜日替わりメニューによれば「ヒルシャセット」の日です。
ヒルシャ Hilshaはイリッシュとも呼ばれ、バングラデシュの国民的食用魚。
学名はTenualosa Ilisha。湾岸から川に住むニシン目の魚です。

と、ここまで説明しておいてなんですが、この日出てきたのはヒルシャとは別の魚。
大括りで魚カレーには間違いないんですけど。

それではこの日の料理を見てみましょう。


まず最初に出てきたのは、お皿いっぱいのご飯と野菜カレー。

この野菜カレーがのっけから美味すぎます。
見た目は地味ですが、ここはバングラデシュ人による、バングラデシュ人向けの食堂。
美味けりゃいいんです。

ご飯に添えられているのは、ゴーヤのアチャール。
ちなみにご飯はおかわり自由。


次に出てきたのはダルスープ。
日本の味噌汁のように澄んでおり、まさに味噌汁感覚でいただきます。
ちなみに温度はかなりぬるめ。
提供温度にうるさい日本人相手の店じゃないですからね。


次に出てきたのはマトンカレー。
これが堂々メインを張れるだけの立派な仕上がり。
骨ごと細かく刻まれた羊肉は髄の旨みたっぷり、カルダモンがガッツリ香って激ウマですな。

そして、この日のメイン、魚カレーの登場です。

シャバシャバな中にジャガイモ、そしてええ感じに煮崩れた白身魚。
黒くてプルッとした皮、小骨は少なく、ふわっとした白身の食感・・・・

これ、パンガシュのカレーですね。

パンガシュは、東南アジアで盛んに養殖されているナマズの仲間。
学名はPangasius hypophthalmus。
ベトナムでチャー、タイではプラー・サワイと呼ばれています。
熱帯魚ショップではカイヤンという名前で安価に販売されていますが、成長が早く最終的に60cmほどに育つので注意が必要です。
ちなみに、同じく東南アジアで養殖されるバサ Pangasius bocourtiも同じパンガシウス属の仲間ですね。


料理がすべて出そろった圧巻のテーブル。
これで1000円なんです。

バングラデシュ人による、バングラデシュ人向けの、マジモノの深夜食堂。

営業時間が営業時間だけに、日本人が多数押し掛けることはないと思うのですが、
東京の中にある異国として、この雰囲気をずっと保ってほしいものです。


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バングラ・タンドリー&バー



関連ランキング:ダイニングバー | 錦糸町駅住吉駅菊川駅


テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

元ボクサーが繰り出す、粋で独創的な冷やしカレー。「Curry Stand サハスラーラ」(曳舟)

間借りながら、ちょっと面白いカレー屋と出会いました。

場所は曳舟。
駅から3分ほどの場所。

某吸血鬼映画から名付けたと思われる「Bar LOST BOY」
その定休日である月曜の夜に間借り営業を始めたカレー屋さん。
・・・ええ、ランチ間借りじゃなくて、夜の間借り。


「Curry Stand サハスラーラ」

シェフのGOSUKEさんはなんと元プロボクサー。

元プロボクサーの間借りカレーといえば、今話題の「スパイスドランカーやぶや」がありますが、
こちらもほぼ同じ時期に間借り営業を始めた様子。

また、「やぶや」の藪さんはボクサーの他、「エリックサウス」、「カラチの空」という二大名店で修業を積んでいるのですが、
こちらGOSUKEさんにもなかなかに面白い履歴があって、10年ほど前になんと早稲田の伝説名店「夢民」で働いていたほか、
ボクサーとしての活動を経て、昨年まであの「ダバインディア」でも勤務していたんです。

・・・広い意味での「ダバ系」。
ただし「ダバインディア」系列は、決して日本人をキッチンに入れないルールがあるため、料理はほぼ独学。
(「カッチャルバッチャル」の田村さんだって「ディルセ」の畑中さんだって「カマルプール」の北村さんだって同じことです。)

しかもGOSUKEさんが創る「サハスラーラ」のカレーはまた、この経歴を超えたところでかなり独創的なのです。

さて、カレーを食べる前に、まずはお店の内装をば。

ゴシックなのかPOPなのかROCKなのか、とにかく真っ赤が印象的。
壁からトイレに至るまで、ツッコミどころ満載です。


Barの定休日の間借り・・・とはいいつつ、ここは結局夜のBar。
お酒はあれこれ充実しています。

お店の常連さんにしてみれば、定休日だった月曜にも酒が飲めて、
しかもカレーまであるってんですから、こんな嬉しいことはないですね。


★ガリチュウ ¥500

ちょっと嬉しい酒から始めてみました。
ドッポリ入ったタップリのガリをお箸でつまみながらいただく一杯。


★ハートランド生 ¥500

普通に生ビールもおトクです。


★あんずボーサワー ¥500

こちら、駄菓子屋のあんず棒をシャリシャリに凍らせて酒にブッ込んだ一杯。
なんとなく南インドのタマリンドサワーのように爽やかな酸味が素敵!


そして本日のカレーがこちら。


★冷やし淡麗チキンキーマ ¥1000

見た目はお茶漬け。
これがめちゃくちゃ独創的なカレーなんです。

スパイス香るカツオ節と鶏ガラの澄んだ出汁がベースの冷製カレー。
優しい味わいの鶏そぼろが入っています。
さらにサイコロ状にカットされた冬瓜は透き通り、まるでナタデココの如し。

爽やかさと品良き旨味。

和のようで中華っぽさもあるのはきっと、澄んだ上湯スープを用いているからでしょう。

これだけでも茶漬け的で面白いカレーなのですが、
ご飯の中には、さらなる趣向が潜んでいたのです。

ご飯を切り崩しながら食べると・・・・あら???

澄んだカレーが徐々に色づいてきます。
なんと!おにぎりの如く、ご飯の中に味噌と白ゴマを用いたキーマカレーが詰まっていたんですね。
味噌の旨味と程よい辛さがスープに浸み出し、また新しい味に。

なるほど、澄んだスープに入ったそぼろがキーマと思っていたところ、本体は別に隠れていたわけだ。
これは面白すぎます。

せっかくなので、カレーをもう一品。
定番のチキンカレーを頼んでみましょう。
200円引きでライス抜きオーダーができるのは、この流れ的に有難い!


★薬膳チキンカレー(ノーライス)¥600

おぉ、これまた全く違うタイプのカレー。
クコの実が入っていたり、高麗人参の風味がしたり。
実はミックススパイスとしてサムゲタンに用いる生薬を用いているそう。
なるほど、ホントに薬膳だよ。
実はスープの出汁をとる段階で「夢民」で習得したコツを用いているそう。
「隠れ夢民系」カレーってことですな。

間借りカレー数ある中でも、GOSUKEさんのカレーは実に独創的。
日本、韓国、中国と、東アジアテイストを感じさせるあたり、かなり面白い。
しかも単に「面白いことやっちゃいましたねー」ではなく、「なーるほど!粋だなぁ」と感じさせるあたりに、独特のセンスを感じます。

現在、間借りカレー「Curry Stand サハスラーラ」としての営業は月曜のみなのですが、「Bar LOST BOY」として営業している金曜夜にもGOSUKEさんのカレーが出ることがあるみたい。

営業情報は「サハスラーラ」のインスタ(@sahasrara555)および「Bar LOST BOY」のインスタ(@barlostboy)の両方をチェックしましょう。


丸の内から電車で18分。
渋谷からでも半蔵門線一本と意外に便利な曳舟。
「猫六」との梯子もできるし、ちょっとアツくなってきましたね。


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Curry Stand サハスラーラ



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現地式タミル料理の良店にチャットアイテム登場。「ミナミキッチン」(西大島)

このリアル昭和感!

西大島中央銀座。
その入り口脇にある、インド料理店。


「ミナミキッチン」

店名通り南インド、タミル料理をメインに提供するお店です。

西葛西を中心に広がるインド人コミュニティに連なる西大島。
近隣にもハラール食材店や、「ハビビ」「マハラニ」など南アジア現地系レストランが密集しているのですが、異国感ではこちらのお店も負けてはいません。

なんてったって、
外装も内装もみな、人工芝を張りまくってるんですから。

壁はおろか、天井までビッシリ。
この発想、日本人には思いつかないでしょう。
(と、思ったのですが、後ほどの指摘によりこの人工芝、
前に入っていた日本人経営のステーキハウスのものを引き継いだのだとか。)

この日は南インド系と思われるグループでテーブル席は満席。
地元人気凄いなぁ。

さて、こちらのお店のメニュー、南インド・タミル料理に加え、タンドーリ料理などの北インド系も取り揃え。
さらにこの日たまたま出くわしたのは、新メニューラインナップの「Chat Items」。

インドのストリートで愛されるスナック「パニプリ」と、その変化球的メニューがあれこれ。
ワクワクしちゃいますね。


★ダヒプリ ¥700

平たくいえば、パニプリのヨーグルト掛け。
時折無性に食べたくなるんですが、如何せん扱ってる店の少ないこと少ないこと(笑)
しかも大抵は、無性に食べたくなってオーダーしたにもかかわらず、何口か食べると「あ、もういいや」なんて思っちゃうことも。
(すみません・・・・)

・・・なのですが、ここのダヒプリは一筋縄ではいきませんでした。

ヨーグルトの爽やかさ、タマリンドの酸味、ミントの香り。
プーリのザクザクとした食感と、チャナの柔らかな食感。
口の中で追いかけてくる辛さ。
その全てがフレッシュとしかいいようがない素晴らしさ。
非の打ち所がないダヒプリ!

そもそもオーダー時に、「辛いのOK?」なんて訊かれるダヒプリなんて初めてっす。


★ 生ビール(M)¥300

あぁ、酒飲み的にはダヒプリ、ビールのつまみにしちゃいました。
この安心価格が嬉しいですね。


もちろん、パパドもついてきます。

メインディッシュはこちらを注文。

★卵ビリヤーニ ¥1150

マトンやチキン、ベジタブルなどある中で、一番日本人がオーダーしない、茹で卵のビリヤニ。
日本人的には玉子と肉だったら「肉の方がお得感あるだろ」と思っちゃうのですが、インド人は必ずしもそうじゃないんですよね。
卵のカレー大好きなインド人、多いですし。

さてこのビリヤニ、シナモンの香りが結構強めのチューニング。
茹で卵は焦げ色がつくまで火にかけられています。
なるほど、ちょっとありそうでないバランスのビリヤニだなぁ。

添えられたライタは塩気強めで、これまた日本のデフォルトに合わせてない感じが微笑ましいです。

さらにこの店の魅力、現地シフトの料理だけではありません。
店員さんたちの細やかな接客、コミュニケーションが醸し出す和やかな雰囲気。
とても居心地が良いんですね。

万が一、お酒が進んで酔っ払って壁に頭ぶつけたとしても、人工芝が優しくガードしてくれますし。

良いお店です。

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ミナミ キッチン



関連ランキング:インド料理 | 西大島駅大島駅


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300年前の味を再現したうどんに牛すじカレー汁、そして酒酒酒のパラダイス。「石臼挽きうどん しゅはり」(錦糸町)

江戸時代と同様に石臼挽きの小麦粉を用い、300年前の味「江戸東京うどん」を創り出すお店。


「石臼挽きうどん しゅはり」

亀戸から錦糸町北口へと移転してきました。




地下へと降りる階段から店内に至るまで、酒!酒!酒!の雰囲気。

そう、この店が素晴らしいのはただうどんをいただくのみならず、かなり気が利いた居酒屋料理とお酒をちょこちょこいただけるんですよ。

平日夜はお酒を飲むとお通し料500円。
けれど、ランチ営業のみの日曜なら、お通しなしで全ての酒や料理がいただけます。

昼酒バンザイ!



★雪の茅舎(ぼうしゃ) ¥390

熱帯魚マニア的にとボーシャいえばドジョウの仲間。
けれど関係あるわけもなくこちら秋田の純米酒。
辛くもなく、さほど甘くもなく、フワッとした飲み口。

昼酒バンザイ!


★平打ちうどんの刺身 ¥480

まるでこんにゃく刺し。
けれどもそう、これが石臼挽きの色なんです。
山葵醬油でいただけば、新しい蕎麦の世界。


★まとうだい煮付 ¥650

なんと!
ほぼマイベスト白身魚であるマトウダイが本日のオススメに、しかもこの価格で!
カレイにも似た、しかしさらにフワッとした肉質がたまりません。
絶品。



★串天ぷら
あん肝
茄子
かぼちゃ


実はこの店の名物の一つがこの串天ぷら。
お値段かなーりリーズナブルにいただけます。

サクッと薄衣の食感と素材の味、シンプルで塩でいただけ最高。

特にあん肝、海苔に巻かれたあん肝のエロいことエロいこと。
アンコウは健康体でもフォアグラに負けない最強生物ですな。


★まぜこぜワイン ¥650

”澱引き”で残ったワインを全てブレンドし、このブレンドされたワインを更に”澱引き”したワイン、だそう。
なんだかわからんが、石臼挽き小麦粉に通づるコンセプトが素敵。


★卵黄かえしづけ ¥280

「秘技・卵黄かえしづけ」なんて技っぽいですな。
ネットリした食感で、酒のアテとして珍味的に引っ張れます。
しかも安いし!

とまぁ、ほろ酔い気分で満足満腹、と言いたいところですが、おっと。
忘れちゃいけません。
300年前の味、石臼挽き「江戸東京うどん」、しかもカレーうどんがあるってんですから。


★牛すじつけカレーうどん ¥1050

こりゃぁ、見ただけでオリジナリティの塊とわかる逸品!


石臼で挽かれた粗い小麦粉を用いた蕎麦は、野性味あふれる色合い。
シッカリとした歯ごたえが男らしく、麺自体の味がとにかく濃いんです。
これはかなり好み。


そして、トロットロの牛すじがたっぷり入ったカレーつけ汁。
ベースはサラサラでありながら、牛すじのコラーゲンによるとろみが感じられ、これ単品でも成立する美味さです。

もちろん、石臼挽き蕎麦をつければもう、絶品×絶品。
絶対にここでしか食べることができない素晴らしいカレーうどんとなっています。

細部にわたったこだわりとオリジナリティが心地よく、何を頼んでも美味しいお店。
しかも東京でこの価格設定、いいの??

カレーマニアとしてはどうしてもバングラデシュ料理やタイ料理、インド料理に目が行きがちな錦糸町ですが、
ここはかなり居心地の良い「カレー処」でもありますよ。


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石臼挽きうどん しゅはり



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